東京の浮気調査をして離婚した経験談

主人は、浮気をしていると感じていました。

 

それは、結婚5年目で、お互いにセックスの相性が悪く、次第にしなくなり、レスが3年続いていた頃です。
主人の仕事は海上自衛官で、おもにデスクワークの仕事ですが、残業で帰りが遅くなる、ということが続いていました。

 

時には職場に泊まる、とメールが入ることもあり、わたしは怪しいな…と感じていたのです。

 

そして、決定的な浮気の証拠として、女からのメールを彼の携帯の中に見つけてしまいました。
わたしは離婚するなら有利に離婚したいと思い、浮気調査をプロに頼むことにしました。

 

主人にはなにも気付いてないふりをしながら生活するのは辛かったけれど、しっかり慰謝料や子どもの養育費を勝ち取るためだと自分に言い聞かせて耐えました。

 

東京の浮気調査の結果は、やはり主人は浮気をしていて、しかもW不倫でした。
相手は同じ職場の女性自衛官で、結婚している人でした。その人と残業と称して浮気をしていたのです。

 

わたしは集めてもらった証拠を彼に見せ、離婚を切り出しました。
彼は遊びだから許してほしいと懇願しましたが、わたしには彼の裏切りは許せませんでした。

 

結局離婚しましたが、浮気調査をして証拠固めをしておいたおかげで、しっかり慰謝料など金銭的なものは勝ち取りました。

 

お金は多少かかりますが、浮気調査はプロに任せるのがいちばんです。

東京の浮気調査は探偵の仕事でも花形のメインワーク

東京の浮気調査は探偵の仕事でも花形のメインワークです。

 

探偵の本領が発揮されるのが浮気の証拠集めでしょう。

 

浮気はひ遊びのうちが華です。浮気の本質的な問題はその本気度ですね。

 

家庭をないがしろにする不倫であればそれは明らかに不倫問題であり、その見極めを客観的な立場で行うのが探偵であると考えても良いと思います。たいていの場合、帰宅時どこかに立ち寄ったりメールや電話の履歴を見て不倫かどうか疑うことになるでしょうが、たとえば長い間帰ってくる時間が遅かったり、家のことに関心がなくなりだしている場合が危険です。

 

 

ちなみに東京の浮気調査における費用ですが、東京 浮気調査は基本的に不倫と断定するための調査時間が必要で、ターゲットの行動や身上を調査し、行動パターンや誰と親密なのか、そういった証拠集めのために探偵の拘束時間が長ければ長いほど、その分多くの費用が掛かちます。なので費用を少しでも浮かすために、事前に依頼者が浮気と疑わしい情報を集めておくことが大切です。

 

いつ、何があった、帰りが遅かったなどという形でもメモを残しておき、事実関係を把握できるような形にしておきます。